【主題歌】月9ラブソングの主題歌・福山雅治のスープは?!【歌詞】

月9「ラブソング」に主演していた福山雅治さん。

月9と言えば、今も昔もドラマの王道。

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しかし、今回の月9「ラブソング」は視聴率的にはかなりの苦戦を強いられていましたね。結果しては月9の中でも最低の視聴率を亢進してしまうと言う不名誉な記録を打ち立ててしまいました。

しかし、このドラマ「ラブソング」の内容自体はそこまで悪いものではないと考えています。

今回はドラマの主題歌でもあった福山雅治さん作詞の「スープ」についての記事の紹介をしたいと思います。

よろしくお願いします。

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【スープ】福山さん作詞の楽曲「スープ」とは?

Soup(スープ)とは福山さんと一緒にドラマを盛り上げていたヒロイン役の藤原さくらさんが歌う楽曲です。

この藤原さくらさんは女優でなくシンガーソングライターであり、福山さんの事務所の後輩でもあります。

そんな藤原さくらさんがこの月9ドラマ「ラブソング」に大抜擢されていろいろ物議を醸し出したこともあります。

藤原さくらさんは現在20歳で、ギターは10歳の頃からお父さんの影響で始めたようです。様々なジャンルの音楽に触れる機会が多く、それにより創造性、音楽性が育まれていったと考えられます。

さて、話を戻してスープです。

このスープは藤原さくらさんの楽曲となっていますが、作詞作曲は福山雅治さんです。

これはドラマのため、藤原さくらさんの為に福山さんが書き下ろした楽曲ということになりますね。

このスープの歌詞についてですが、

スープの歌詞へのリンクをはっておきますので、歌詞を確認したい方はそちらをお願い致します。

ところで、この「スープ」の他の収録曲は以下のようになります。

藤原さくら「Soup」収録内容
CD
01. Soup
02. 好きよ 好きよ 好きよ
<Bonus Track>
03. Summertime(佐野さくら with 神代広平 Ver.)
04. 500マイル(佐野さくら with 神代広平 Ver.)

また、この楽曲「スープ」に関する福山さんのコメントがありましたのでそちらも紹介しておきます。

「人は人と出会って、変わっていく。いくら相手の事を思っていても、好きでいても、どこかでやはり“他人だな”とか“なんか違うな”とか思ったりすることは常だと思うんですけど、それでも自分がその人を思う気持ちや好きになった気持ちを信じて、受け入れることを受け入れてダメなところはダメだなと思いながら、それでもずっと一緒にいたなら“二人にしかなれない二人”になれんじゃないか、と思います。それを料理になぞらえ、“soup”という曲にしました。カレーやスープは、何日か経った方が美味しい。スープのように、続けることによって完成する、完成しないまでも良くなっていく関係、恋があればいいなという思いを込めて作りました」

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福山さん作詞作曲の「スープ」の売れ行きは?

ところで、この福山さん作詞作曲の「スープ」ですが、ドラマの主題歌として使われており、ドラマの各話の終わりの予告のところでも流れており、とても記憶に残る歌でした。

ドラマ「ラブソング」の視聴率は残念な結果となってしまいましたが、この藤原さくらさんが歌い、作詞作曲は福山さんという楽曲「スープ」の売れ行きはどうだったのでしょうか?

CDの売れ行きはなかなかよく、オリコンデイリーランキングの3位に入ったりしていました。

このように、ドラマの視聴率は残念な結果になっていましたが、楽曲のほうは他覚評価されていることがわかりますね。

今回は福山さんの作詞作曲であり、藤原さくらさんがうたった、ドラマ「ラブソング」の主題歌でもあった「スープ」についての記事の紹介でした。

他にも福山さんが主演した今回の月9ドラマ「ラブソング」の不名誉な記録とも言える、ドラマの視聴率についての記事もありますので是非そちらもご覧下さい。

福山さん主演のドラマ「ラブソング」の視聴率は?

よろしくお願い致します。

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

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