福山雅治のアサヒスーパードライのCM!ロケ地などの情報は?!

歌手としても俳優としても一流芸能人である福山雅治さん今回はアサヒスーパードライCMに起用されている福山雅治さんと、そのCMのロケ地についての記事を書いていきたいと思います。

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まず、2015年11月9日からアサヒスーパードライのCMの放送がスタートしましたね!

それにも福山雅治さんが起用されているのです。

そもそもアサヒビールと福山雅治さんとのCMでのつながりは2010年からになります。

かれこれ5年ですか!?長いですね!それだけCM効果があるということなんでしょうね!さすが福山雅治さんです。

「都会的」「男らしさ」「スケール感」といった『アサヒスーパードライ』のブランドイメージに合致することから、福山雅治さんをCMに起用しているようです。

確かに福山さんのスケールの大きさは半端じゃないですし、福山雅治さんには都会の洗練された華やかさと男らしさそして、重ね重ねになりますが規格外の活躍をしているというスケールの大きさが兼ね備えられていてブランドイメージにぴったりですね!

さて、ロケ地ですが2014年のCMではロケに赴くのではなくスタジオ内で行われているようです。

エクストラゴールドを飲んだことはあるとは思いますが、このエクストラコールドのTVCMは、エクストラコールドの冷たさを象徴するような氷をイメージした世界で描かれおり、「進化したスーパードライを、凍りつくギリギリまで冷やす。」というナレーションに重なるように、期待に満ちた表情の福山雅治さんが“進化した氷点下のスーパードライ”を生ビールディスペンサーから注いでいきます。“未体験のキレ味とシャープな飲み口”を実現した「アサヒスーパードライ エクストラコールド」を飲んだ衝撃を見事に表現されているつくりとなっているのです。

何故スタジオ内なのか?

幾何学的な氷の世界をセットで組み上げて行われており、その幾何学的なセットはロケに行くよりもスタジオ内の方が表現しやすいということなのでしょう。幻想的な空間という感じでしょうか?そんな氷の世界をイメージした空間の中に生ビールディスペンサーが象徴的にライトアップされます。福山さんのアクションは前回と同様「注ぎと飲み」というシンプルなアクションであるものの、一つ一つの細かい動作まで入念にこだわり演技されていたのが印象的でした。特に飲み終わりの表情は、進化してさらにキレが増した、スーパードライを氷点下で味わう、未体験のキレと衝撃を、見ている人に強く感じさせる素晴らしいCMができあがっているようです!

実際のCMはアサヒスーパードライのホームページにも紹介されています!

エクストラコールドはCMはスタジオ内のセットでしたが、ロケ地にてCMを撮影していることもあります。

その場所とは!?

アメリカ、ユタ州のモアブと東南アジア某所、そして沖縄県のようです。

ひとつひとつ見てみましょう!

まずはモアブをロケ地に取られたCMです。撮影は手つかずの自然が広がるアメリカのユタ州モアブで氷点下の中行われたようですね。薄めの衣装にて熱演した福山さんは、マイケル・ベイ監督も「彼がトップスターであることが一目見てわかった」と言わしめるほどでした。超一流のアーティストと撮影チームが融合した壮大なスケールのCMとなっていますね!!

このCMも壮大なスケールですよね。

この辺りは本当に景色が奇麗で、インディアンが書いた壁画なども残っていて最高みたいです!!ぜひ行って、「ドライ〜!!」と叫んでみてみたいですね!!

次はCrank up編です!

東南アジアの某所。何もない状態のロケ地に、ジョン・ウー監督の監修のもと、巨大な市場が組みあがっていきます。役500人のエキストラが待ち構える中、福山雅治さんが登場するというCMなのです。

一流同士の挨拶が交わされ、撮影が始まりました。お互いに意見を交換し、動きや表情を綿密に確認しながら撮影は進行していきました。熱演をした福山さんに対し、ジョン・ウー監督は「福山さんはとても謙虚な人。優秀な人ほど謙虚であるとつくづく思わせてくれました。感性が高く、歌が上手いだけでなく、非常に素養があって知識が豊富な俳優です。大きな仕草、細かい仕草、そして心の奥の感情表現、どれをとっても魅力的です。本当に得難い人です。また、アクションやポーズがとても美しく、美を感じさせてくれます。監督として、これだけ素晴らしい俳優と仕事ができたことは、とても楽しいことでした。」とコメントしています。

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次に沖縄をロケ地にしたCMです。

・・・と思ったのですが、この沖縄をロケ地にしたCMだけどうしてもyoutubeでみつけることができませんでした。

画像で勘弁してください笑

福山雅治ビール1

こんな素晴らしくきれいな海でロケができるって最高でしょうね!

アサヒビールは大手でありながら、ここまでのCMを作り上げるその理由はなんなのか?

「アサヒスーパードライ」は、「ロングセラーでありながらも、自らを超えて新しい価値を創造し続けるために、常に挑戦と革新を続ける」をコンセプトにしているようです。

福山雅治さんも CM 初出演以来、深く共感している。

常に上を目指す、アサヒビールと福山雅治さんだからこそ、何度も人をひきつけるような素晴らしいCMができるのかもしれませんね。

福山雅治ビール2

 

アサヒスーパードライ新CMの8000人の合唱篇

2014年7月11日からアサヒスーパードライの新CMが開始しましたね。

そのアサヒスーパードライの新CMに関することを書きたいと思います。

今回のアサヒスーパードライのTVCMは、夏の熱い日差しが会場に差し込む中、2014年の『アサヒスーパードライ』のテーマソングである「HUMAN」を福山雅治さんと約8,000人のお客様が大合唱しています。

福山さんとお客様のボルテージが最高潮に高まり会場が一つになった瞬間、光り輝く大量の「スーパードライ」型風船が舞い降り、会場を埋め尽くします。そして、最後は福山さんの「この夏、進化したドライで、乾杯!」の合図のもと、壮大な乾杯シーンで締めくくります。

約8000人のファンと福山さんの乾杯は、熱気溢れる夏らしい雰囲気をつくりだしていると感じられます!!

撮影に参加いただいたお客様は、本年3月と4月に発売した「『アサヒスーパードライ』テレビCM撮影参加ペアチケット当たる!」キャンペーンパックをご購入いただき、ご応募いただいた方の中から抽選によって当選された方々です。今回で2回目となるお客様に直接参加いただくTVCMは、昨年度より約2,000人多い8,000人のお客様にご参加いただきました。

8000人が新CMに参加できるのはスゴいですが、倍率って一体どれくらいでしょうか。

参加者の方は本当に運が良かったなと思います。

撮影エピソード

5月31日(日)、有明コロシアムにて約8,000人ものお客様をご招待して撮影を実施されていました。

当日は天気も晴れ渡り、開演前からお客様の行列が会場周辺を埋め尽くしていたのです。

進行役としては昨年に引き続き荘口彰久さんにご協力頂き、会場を盛り上げていました。

また、事前リハーサルには福山さんのモノマネで有名な大山英雄さんに「HUMAN」を歌って頂き本番に向けた準備を進めました。


福山さんは国内ドームツアーを終えたばかり、かつ、台湾公演を翌週に控えているという超過密スケジュールの中、CM撮影に参加したのです。

本番収録では、福山さんのライブツアーにも参加されている井上艦さんのキーボードと、福山さんのギターのみで、
会場を一つにしていきました。ライブですね!!

昨年から、さらにパワーアップした熱く、感動的な光景でした。

福山さん、そして会場にお越しいただいた一人一人のお客様のエネルギーのおかげで、夏にふさわしいCMになりました。

福山CM

今回の 写真のCM では、福山さんが「世界の舞台に向けて旅立つ」場面が描かれており、福山さんとスーパードライのあくなき挑戦を表現しているようです。

アサヒビールと福山雅治の向上心は見習わなければいけませんね。

今回は福山雅治さんのアサヒビールのCMのロケ地に関する記事を書きました!

2015年11月新CM!

2015年の11月からアサヒスーパードライの新CMである「黄金の錦帯橋編」がスタートしましたね。

もう見とことある人も多いと思います。

このCMが作成されているとき、福山雅治が山口県は岩国市の錦帯橋にきたという噂が流れたようです。

ただ、実はこれは福山さん本人ではなく代役の方だったようです。

このCMも福山さんの登場はスタジオでの撮影だったようですね。このCMではヒゲを蓄えている福山さんが見ることが出来ますよ!

ちなみにこの11月からの「黄金の錦帯橋編」のBGMは「you」でしたね。

CMの錦帯橋に光が黄金に輝く様子はアサヒスーパードライの企業イメージ通りだと思います。華やかな世界観が十分に表されていますね。

東京オリンピック記念缶のCM

2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けてアサヒスーパードライはさらにCM「始まりの予感編」をスタートさせました。

テレビCMは2020年の東京オリンピックをいいオリンピックにしたい、みんなのオリンピックが来るようにという願いを込めてアサヒスーパードライのCMが作成されたようでうす。

この東京オリンピック用のCMでは、陸上競技場・体操会場・柔道場をバックの背景にして、福山さんが歩き、東京2020大会の盛り上がりを願う感じの作りになっているのです。そして、1964年のときのオリンピックの東京大会の小腸とされている聖火台や、過去のオリンピック日本代表選手団の名場面が流れるという壮大なCMになっています。

このように福山さんが登場するアサヒスーパードライは時代を汲み取りながら作り上げられるCMとなっているのです。

そんなことを思いながらCMをみるというもいいかなって思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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